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我が家のベランダ(←賃貸マンションですが)で、憧れの家庭菜園をはじめましたー♪
この日の為に、NHK「趣味の園芸ビギナーズ」・「やさいの時間」を毎週録画し
さらにNHKテキスト(本)まで購入♪(笑)
はじめたのは、
↓
コンテナ栽培です。
見た目もかわいい~♪
苗は、近くの苗屋さんで購入。選んだのは、
・ミニトマト
・バジル
・イタリアンパセリ
・ベビーリーフ(色んな種類の葉物野菜が混ざったもの)
・ローズマリー
・スペアミント
の6種!! ←いきなり!?(笑)
まず、トマトー。
もう、ちっちゃい実がついとります^^
この種類は「レジナ」といい、小さく育てたい人用。
トマトって、ミニでもひと株で20ℓ程の土が必要なんですって。。
ベランダなので、そして初心者なので、このサイズから。。
トマトの横には、スィートバジル♪
お店の方のおススメで、トマトの近くに植えると、トマトが美味しくなるそうな…(そうなの!? すごい!!)
イタリアンパセリは、、実はお店の在庫処分に加担しましたとさ(笑)
でも、パセリって、ちょびっとあると、重宝するんだよね~
ベビーリーフは、こんな感じ。
こんな混ぜこぜで、ひとつのポットに入って売ってた♪
こりゃおしゃれ~!!
ポットによって配分もいろいろ。
苗の名前見なきゃ、なんて名前かわかりません(笑)
(しかも、どれがどれなんだか…)
もう、今すぐでもつまんで食べられそうだけど~~、、、がまん。。
ローズマリーとミントは、殿のリクエスト。
「ローズマリーと言えば、肉料理でしょう!!」…よく使うみたいです。殿が。
もちろん香りもいいし、花も可愛らしいみたいです。「ついでに花を愛でる心も、育てましょう~♪」
そしてミント。
ミントだけは、別のポットにした方がいいと、
お店の方にアドバイスいただきました。
根が、すごく張るみたいです。土があればあるだけ伸びていくようです。
今はちょうどいい大きさのポットですが、大きくなったら、また植え替えます。
いや~、楽しい 昨日はお店に入り浸りで、お店の方にもしつこく質問し、若干迷惑な客!?
しかし、とてもよいアドバイスたくさんいただき、収穫のイメージも湧きました。
ありがとうございましたー!!
大事に育てて、てのひらいっぱいの収穫をー!! (←NHK趣味の園芸「やさいの時間」より)
今日は天気が良いので、全員ベランダに集合しました。
殿のバンブーと、私のモンステラも、太陽がまぶしそう。。
4/24は、母の命日でした。
殿もちょうど休みだった為、二人で実家へ。
実家で恒例の、食事会です。
お墓参りも済ませたあと、ちょうど桜も満開だとのことで、
父と私達の3人で、ついでに高遠の桜も見に行きました! わ~い♪
高遠城址公園。
高遠に桜を見に来たのは、、もうかれこれ20年前以上!?ていうくらい、久々でした。
…こんなに広かったっけ…??
←殿の頭のなかは、この時は「五平餅」でしたが…
噂のローメンまんもGET♪
お察しの通り、中に茶色のローメンが(笑)。。
シンプルですが、なかなかなもんです(姪いわく、「酢が足りない!」そうですが。。通だね…)
実家に帰り、仕事を終えた姉ファミリー達も合流して、いよいよ食事会~
…って、肝心な写真を「また」忘れましたが、、、
今回は私、頑張りました~!!(なにせ一番ヒマなもので…)
インゲンの鶏むね肉巻き
玉ねぎのキッシュ
ピクルス
チョコブラウニー
なんと!!私、頑張ったっ!!!!
正月もこんなに頑張らなかったのに(笑) (写真、何故忘れた!?
)
食事会のメインは、姉が用意してくれた、手巻きずし。やほ~~い
そこへ持ち込みの惣菜を並べたら、結構な量でした。
食べ始めて20分もしないうちに、お腹一杯(笑) ← がっついただけですが
母の命日は、毎回そうですが、特に神主さんを呼んで何かをするわけでもなく、
家族が、母の居る、この実家に集まって、みんなで食事をする。それだけ。
…それだけでいいのかたまに不安に思いますが(←実は母は、不満に思ってたりして!?
)
まぁ、よいのかな、と、思っています。
殿にも、感謝
忙しいのに、日帰りで来てくれて、たまの休みを、丸一日費やしてくれて、ありがとう。。
母もきっと、殿のそばで、興味津々、色々話しかけていたと思うよ~
最終の高速バスで、殿を見送り、…私は、、ゆっくり一泊しましたが。。。
(鬼嫁!)
4/15(日)、愛知県瀬戸市に、母方の祖母「ひな子おばあちゃん」のお葬式にいってきました。
ひなばぁちゃんは、今年3/15で、なんと満100歳。
100歳を病院で迎え、1ヵ月もしないうちに、母のところへ旅立って行きました。
誕生日には看護婦さんたちにも囲まれ、お祝いされたようです。
看護婦さんに「長生きの秘訣は?」と聞かれたところ、
『特別なにをしたわけでもない 自然にまかせること』
と言ったそうです。。重みのある、言葉。
もう最後になるかもしれない、と、姉たちや従兄たちも病院に顔を出し、
そして私たち夫婦も、休みをぬって顔を見に(見せに)行ってきました。
その頃はもう2ヵ月以上、水さえも口にできないおばあちゃん。
唇も口の中も渇いて、喋りにくそうにしていましたが、頭はしっかりしていて、
おばあちゃんとは初対面の、旦那さんを見て
「よかったなぁ、よかったなぁ」と涙を浮かべて、
どこにそんな力が残ってるのか?と思わせるような強い力で私達の手を握りしめ、祝福してくれました。
私にしきりに、「お母さん(自分の娘)が心配しとったでなぁ。いい人とめぐり逢えたなぁ。いいおとこだなぁ。」
「みんな来てくれて、生きてるっちゅうことは、いいこともあるなぁ」
「生きてるがいいか、しぬがいいか、生きるっちゅうことは、やなこともあるが、今は、いいことが勝っとる」
と、一生懸命、うれしい気持ちを伝えてくれました。
母の死と、おばあちゃんの死は、切っても切れない何かがあります。
母が亡くなったのは、3年前の4/24、長野は桜が満開だったそうです。(自分では覚えてませんが)
そして、おばあちゃんの亡くなった4/12も、愛知は桜が満開で、葬儀の日曜日は、沢山お祭りが開かれてました。
かつて母の病気は、おばあちゃんも承知していて、いつも心配してくれていましたが、
その後の母の死は、寝たきりのおばあちゃんには、長い間、伝えられませんでした。
伝えることが、出来なかったのです。
それは、近くで世話をしている伯父・叔母たち(子供たち)が決めたことなので、従いましたが、
やはり、みんな、複雑な想いでした。
娘の死を知らされない親の気持ち…。。考えただけでも悲しいです。が、
嘘をつくみんなも、心を鬼にして、そしておばあちゃんの為と信じて、隠し通していました。
みんなみんな、辛かったと思います。
そんな嘘も、私の結婚と同時に、解禁しようということになり、
私の結婚式が終わったあと、息を引き取った、ということにして、おばあちゃんに告げられました。
おばあちゃんは冷静に、
そして、ほっとした表情でいたそうです。
そして、「ゆみの結婚に間に合ってよかった」と…。
おばあちゃんの顔を見ると、母の事も必ず思い出されます。
母は闘病中、「親より先(に死ぬの)はいかん、親より先はいかん」と、言葉をつづっていました。
自分の死を、誰よりもわかっていて、そして、自分の死の恐怖と共に、
おばあちゃんの事を心配する想いにも交えて、言葉をつづっていました。
もうすぐ、母の命日です。
もう3年。
人の魂は、供養(祭祀)されるほど個性がとれ、神様に近づく、と、以前神主さんに教わった気がします。
母は、もう昔のような感情を持たない魂なのかしら。。
しかしその前に、自分の命日の前に、おばあちゃんを導いてくれたのかな。
今頃、二人で何を喋っているんだろう(^-^)
母の死の翌年に亡くなった、徳章おじさんも、もちろん一緒にいるんだろうな。
大往生、本当にお疲れ様でした。
ひなばぁちゃん、100歳ばんざ~い!!! \(^□^)/
皆様、新年会のピークは過ぎましたでしょうか?
…て、もう2月ですから。。過ぎますわ、そりゃ
ちなみにわたくしはですねー、忘年会・新年会ともに、同じお店に入り浸っておりました
炭火串焼 ヒヨク之トリ
いや~ここはですねー。何度も行っておりますが、
行った翌日にまた、行きたくなるお店なのですよーとにかく美味しい!!!
あ、サクラじゃないですよ。…いや、サクラじゃないけど、、なんていうか、、…
しいて言うなら、麻布十番で唯一入れるお店(笑)、、くらいにしときます
まぁ、とにかく美味しいので、皆さんを連行してしまくっておりますのです
・忘年会は、YUMMY & マルキンメンバー
・新年会は、Crew.D
そのうち、田舎の姉たちも連れて行こうという計画です(笑) 長野から。わざわざ!!
さて今月は、、誰を誘って行こうか~~~ ←毎月行かんでも…
フォトグラファーmi-miさん提供の素晴らしい写真を見て、
もし行きたくなった人は、ソッコーメール下さい(笑)
やばいーーー
ささみーーー
ためきチーズぴーぼんぼちトマトーーーーー!!!!!
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